あきんどブログ記

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基準地価・沼津

基準地価・沼津市「空洞化歯止めきかず」(静新平成19年9月20日(木)朝刊)
商業地は1・7%の下落。下げ幅はここ十年で最も縮小したが、「空洞化は依然として止まっていない」というのが不動産関係者の共通した見方だ。中心地は動きが鈍く、物件があってもなかなか借り手が出てこない。周辺市町で郊外型店舗のオープン・増床などが計画されていて、今後も厳しい環境が続くとみられる。
住宅地は0・9%の下落だが、上昇に転じる地域も増えてきた。特に、大岡やJR片浜駅周辺の需要が高まっている。従来から人気の高いJR沼津駅北口から国道1号バイパスの間では、米山町で十五万円台や寿町で十二万円台など、公示価格を上回る場所も目立っている。

tika

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  1. 2007/09/20(木) 12:45:06|
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  1. 2007/09/23(日) 14:24:50 |
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