あきんどブログ記

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西武沼津店最後の日朝

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  1. 2013/01/31(木) 14:40:19|
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市民の会、知事に要望書提出

沼津駅早期高架化を
 市民の会、知事に要望書提出
 沼津駅の高架化を実現する市民の会(会長・市川厚沼津商工会議所会頭)は29日、県庁を訪れ、鉄道高架事業の早期実現を求める要望書を川勝平太知事に提出した。
 要望書は、同事業が「県東部の中核都市として発展するために必要不可欠」と実現を求めている。同駅北口に建設中の総合コンベンション施設「プラサヴェルデ」の利便性を高めるためにも、駅の南北を一体化させる高架化の必要性を強調している。
 市川会長は事業を進める上で「(貨物駅移転先の)原地区の住民の考えにも耳を傾け、沼津全体のまちづくりを一緒に考えていきたい」と話した。
 川勝知事も高架化の有効性に理解を示し、住民同士で議論を徹底することを重要視した。
 ただ貨物駅の移転先についで「どうして
も原地区でないといけないのか、その理由は何か、JR貨物の都合だけで市民が対立するのは非生産的だ」と述べ、富玉市内の工場跡地などの代替用地も含めて検討したい考えを示した。
《静新平成25年1月30日(水)朝刊》
  1. 2013/01/30(水) 06:08:44|
  2. まちづくり
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西武沼津店の閉店セール好調

西武沼津店の売り尽くしセールが大好調。

デパート
  1. 2013/01/27(日) 06:32:27|
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テナント募集

沼津仲見世商店街の「テナント募集」看板。(家主仲見世商店街組合)
kanban
  1. 2013/01/26(土) 11:03:08|
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高齢者住環境

 中心街に高齢者住環境
 沼津市長 中長期的整備示す
 沼津市の栗原裕康市長は23日の定例会見で、西武沼津店の閉店や総合コンベンション施設「プラサヴェルデ」の開業(2014年夏予定)などの変化が続く中心市街地の今後について、高齢者が住みやすい住環境を中長期的に整備していく考えを示した。
 栗原市長はJR沼津駅周辺に住居空間が少ない現状や高齢化社会が進む社会情勢に触れ、「自動車の免許証を返納した県東部の方々が、最も都会的な生活ができる環境を整備していきたい」と述べた。その上で、都市計画で定めている建物の高さ制限や建ぺい率について「現状のままでは小さな建物しか建てられない。行政サイドの課題として整理していく」と話した。また、沼津駅の南北通行について、ガード下を迂回(うかい)する現状のルートを官民であらためて検証する新規事業を、来年度に行うことを明らかにした。市民からはこれまで、南北自由通路の建設を求める声が上がっていたが、栗原市長は「駅北側の区画整理が進み、だいぶ歩きやすくなってきている。障害者の視点も含めて、今後どんな改善が必要か市民と一緒に現場で考えていきたい」と語った。
《静新平成25年1月24日(木)朝刊》
  1. 2013/01/24(木) 04:17:36|
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中心街に高齢者住環境

 中心街に高齢者住環境
 沼津市長 中長期的整備示す
 沼津市の栗原裕康市長は23日の定例会見で、西武沼津店の閉店や総合コンベンション施設「プラサヴェルデ」の開業(2014年夏予定)などの変化が続く中心市街地の今後について、高齢者が住みやすい住環境を中長期的に整備していく考えを示した。
 栗原市長はJR沼津駅周辺に住居空間が少ない現状や高齢化社会が進む社会情勢に触れ、「自動車の免許証を返納した県東部の方々が、最も都会的な生活ができる環境を整備していきたい」と述べた。その上で、都市計画で定めている建物の高さ制限や建ぺい率について「現状のままでは小さな建物しか建てられない。行政サイドの課題として整理していく」と話した。また、沼津駅の南北通行について、ガード下を迂回(うかい)する現状のルートを官民であらためて検証する新規事業を、来年度に行うことを明らかにした。市民からはこれまで、南北自由通路の建設を求める声が上がっていたが、栗原市長は「駅北側の区画整理が進み、だいぶ歩きやすくなってきている。障害者の視点も含めて、今後どんな改善が必要か市民と一緒に現場で考えていきたい」と語った。
《静新平成25年1月24日(木)朝刊》
  1. 2013/01/24(木) 04:13:01|
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