あきんどブログ記

街の色々な出来事を日記風にしたものです。動画が開かない方は、フラシュプレーヤー(無料)をインソール、http://get.adobe.com/jp/flashplayer/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

駐車違反・取締り強化

静岡中央警察署の取り締まりのガイドラインPDF

駐車違反、取り締まり強化(改正道交法)
静岡市中心街・警備会社の11人が巡回・県警が定めた駐車監視員
活動ガイドラインによると、県内で民間駐車監視員が巡回するエリアは静岡中央署管内の静岡市葵区中心街。呉服町通りを最重点路線、七間町、両替町の両通りを重点路線に位置付け、呉服町、七間町は終日、両替町は夜間の取り締まりを強化する。
取り締まりを行う民間業者は県警と委託契約を結んだ島田市の警備会社「セーフティガード」。駐車監視員資格者試験に合格した社員十一人が一日八時間、三組六人で巡回する。市民の間には民間駐車監視員と警察官とで取り締まり基準に差異が生じることを不安視する声があるため、県警は二十二日から五日間の日程でこの十一人を対象に事前研修を行い、改正法のスタートに備えている。
また、これまでほぼ野放し状態だった自動二輪と原付の駐車取り締まりはJR静岡駅周辺や御幸町の百貨店周辺などを重点地域に指定した。ただ、民間駐車監視員による取り締まりは「四輪放置車両の取り締まりに慣れてから」(県警担当者)で、当面は同署の警察官と交通巡視員のみで行う。(静新5月31日朝刊)
スポンサーサイト
  1. 2006/05/31(水) 10:45:29|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

あきんど新聞特別号

沼津商連発行の「あきんど特別号」紹介

沼津駅南北自由通路設置を熱望
本年四月十五日には、駅北にBiViがオープンし中心市街地への集客に貢献している。また、再開発ビルは、工事が順調に進み骨組みが姿を見せ、平成二十年春の完成による中心市街地の活性化やにぎわいづくりが期待される。
少子高齢化が政府の予測よりも急速に進展する中で、快適なまちなか居住や消費生活者の利便性の向上を図り、都市の魅力度をアップすることが重要です。そこで鉄道高架が完成するまでの間、暫定的に沼津駅南北自由通路の設置が急務であると考え、今回、各商店街・会代表者の沼津駅南北自由通路設置に対する思いを集約し掲載いたします。(前文)
注「あきんど特別号」をクリックで新聞にジャンプします。
  1. 2006/05/30(火) 14:09:41|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

本当に消費者本位か

本当に消費者本位か(静新5月29日「社説」)
【郊外出店規制】大型店などの郊外出店を規制する改正都市計画法が成立した。街が無秩序に郊外に拡散し、中心部が衰退・空洞化していくのを食い止めるのが狙いだ。
確かに、都市再生はわれわれに突きつけられた重大な課題である。早く手を打たなければならない。しかし、郊外を規制し、中心部に再び集約しようという発想に対して、一つだけくぎを刺しておきたい。商業者間の競争を抑えるような都市の再生はあり得ないということだ。競争を抑えることは消費者の利益に反する。だから街の活性化にはならない。まちづくりはあくまで消費者(市民)本位でなければならない。
「シャッター通り」と化した地方都市の商店街の実態は深刻だ。放置すれば日本の地方都市はどこも中心を失ってしまいかねない。そこで全国的に脚光を浴びているのが「コンパクトシティー」である。
人口減少と高齢化、厳しい財政難に直面する自治体にとって、公共施設や都市機能を郊外に拡散させず、街の中心部に集約すれば中心商店街の活性化や公共投資の効率化につなげられる。静岡商工会議所も静岡市にコンパクトなまちづくりを提唱している。
改正都市計画法は、延べ床面積一万平方㍍を超えるショッピングセンターなど大型集客施設の郊外立地を原則禁止する。政府が進める「まちづくり3法」見直しの一環で、中心部での公共施設や共同住宅の建設を促す中心市街地活性化法案も、今国会で成立する見通しだ。
問題はそれが消費者の利益になるかどうかだ。国土交通省は「地域に大きな影響を及ぼす大型施設の立地を、地域が主体的に判断できるようになる」としているが、はなはだ心もとない。かつて大店法による規制の時代、利害が絡む出店調整に静岡市をはじめ多くの都市が混乱に陥った苦い経験を忘れたわけではあるまい。
そもそも全国一律に郊外立地を規制することに無理がある。都市ごとに事情が異なるからだ。例えば県内の静岡市と浜松市を比べてみても、人口一人当たりの大型店(店舗面積一千平方㍍以上)面積が、静岡市が0・48平方㍍、浜松市は0・79平方㍍と、大きな差がある。
今後、一律に規制するのではなく、都市の実態に合わせた運用をしていくべきだ。まちづくりは商店街も大型店も消費者を呼び寄せる魅力を競う仕組みや仕掛けづくりであってほしい。
  1. 2006/05/29(月) 09:51:59|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

改正都市計画法が成立

大型店舗の郊外出店を規制・改正都市計画法が成立
 大型店舗の郊外への出店規制を柱とする「まちづくり三法」の一つ、改正都市計画法が24日午前の参院本会議で全会一致で可決、成立した。閉店が相次いで「シャッター通り」と呼ばれるような地方都市の中心街の衰退に歯止めをかけるのが狙い。ただ大手スーパーの出店計画に影響を及ぼし、競争を阻害する恐れも指摘されている。来年末までに施行する。

 現在、延べ床面積1万平方メートルを超す店舗や映画館などの大規模集客施設が出店できる地域は六つの用途地域に限られる。改正法では規制を強化し、出店可能な地域を「近隣商業」「商業」「準工業」の三用途地域に縮小。郊外大型店の多い「第二種住居」「準住居」「工業」の各用途地域は原則出店できないようにする。

 都市計画規制の空白地でも原則として立地を禁止するほか農地への大型店立地も制限する。まちづくり三法は、都市計画法、中心市街地活性化法、大規模小売店舗立地法の総称。今国会では成立した改正都市計画法のほか、首相が認定する市町村計画を交付金などで支援するための中心市街地活性化法改正案も成立する見通しだ。 (日経HP・10:11)
  1. 2006/05/25(木) 15:27:40|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

海の魅力

海人祭沼津水産祭

海の魅力再発見をテーマに多彩なイベントを繰り広げる「海人祭」(海ロ人祭実行委員会主催、静岡新聞社・静岡放送後援)と、海の幸の直売などで知られる「沼津水産祭」(沼津水産祭実行委員会など主催)が二十一日、沼津魚市場と沼津港内港などで開かれ、約七万五千人(主催者調べ)でにぎわった。
「体験さかなセリ市」は大人気。キハダマグロ、サザエ、タイ、カッオ、シマアジなど二十種類以上の新鮮な海の幸が次々に競りに掛けられ、子供から大人まで、お目当ての海産物を求める人たちの叫び声と熱気に包まれた。
沼津ひものの会による「ひもの食べ方コンテスト」は小学生対象の食育も兼ねたイベント。同会青年部の内村孝代表は「参加してくれるお子さんは食べ方が上手。食べ尽くしてくれるからうれしいですね」と好感触。
沼津市の阿部凛緒さん(七つ)は「魚は大好き。骨も全部食べちゃう」とおいしそうにマアジの干物をほおばった。
そのほか、市民参加のカッターレースで盛り上がり、プレジャーボートの体験乗船など海洋レジャーで海を満喫した。(静新5月22日朝刊)
競り体験

  1. 2006/05/22(月) 17:12:04|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

雨あがりの(びび)

20060511160615
雨あがり、帰りを急ぐ、こどもたち。
  1. 2006/05/11(木) 16:06:15|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

テスト中

20060504114515
テストです
  1. 2006/05/04(木) 11:45:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

旧町名地図

沼津町時代の中心市街地地図
仲見世や新仲見世はありませんね。
060502-01s.jpg

  1. 2006/05/02(火) 14:11:26|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。