あきんどブログ記

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BIVIの鉄骨

沼津駅北口のBIVI(シネコン)の鉄骨が見えてきた。
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  1. 2005/08/28(日) 15:43:27|
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鈴竹街区解体工事

鈴竹街区、宝ビルが少し残っているが
ほとんど解体されて来た。8月27日撮影
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  1. 2005/08/27(土) 11:16:22|
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サントムーンシネコン

サントムーン柿田川2期工事
シネコン核に商業施設
清水町玉川の商業施設「サントムーン柿田川」を運営する大東紡織(東京都)が、同施設の二期工事として、隣接地にシネマコンプレックス(複合映画館)を核とした商業施設の建設を計画していることが二十三日、分かった。既存部分と合わせると、約八万七千平方㍍の県東部地区最大級のショッピングゾーンとなる見込み。
隣接地は約六万六百平方㍍で、大東紡織がソニー沼津から昨年度取得した。関係者によると、商業施設として計画しているのはこのうち約四万平方㍍で、残り部分は住宅メーカーに譲渡し、約八十戸の戸建て分譲住宅地.として開発される見通し。商業施設は来年度中のオープンを目指しているという。
予定地にシネコンを建設するためには、事業主などの提案に基づく町の地区計画の変更が必要で、現在手続きが進められている。町によると、計画変更に地元の意向を反映させるための地区説明会も既に行っている。
大東紡織では、「土地は(サントムーン柿田川の)増床を目的に取得したもので、確かにシネコンを中心とした施設を考えているが、その他の具体的な内容は、計画の変更が承認された後に詰めていく」としている。(静新記事)
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  1. 2005/08/25(木) 18:13:13|
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芦川会長と木戸部長

平成17年8月9日
芦川商連会長が斎藤市長あてに御願書を渡す。
芦川かいちょうが木戸部長に御願書の内容を説明。
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  1. 2005/08/09(火) 14:54:17|
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鈴竹街区解体工事

大嶽氏撮影
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  1. 2005/08/08(月) 17:27:57|
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合併関係記事

三島市議員連盟7日から街頭啓発
1市3町合併盛り上げへ
三島市議会内会派の緑水会、新未来21で組織する「市三町を考える」合併推進議員連盟(宮沢正美会長、十六人)は七日、市内ニカ所で合併機運を盛り上げるための街頭啓発活動を展開する。十、十二の両日にも行う予定。
同議連は、二年余にわたる合併の調査・検討を行い「実現可能な合併を目指すべきとの観点から現時点で取り組む枠組みとして函南、長泉、清水の三町と三島市の合併が最適」として六月二十三日に発足した。
県知事選後に活動を開始する計画で▽同議連の発足経緯▽なぜ合併が必要か▽合併への三島市議会や三島市などの動き▽二市二町の法定協設置に反対した理由ーを説明するチラシを作製、一万枚用意した。街頭ではチラシを配布しながら、一会場四人の議員が「一市三町」合併の必要性などを訴える。七日は午後三時半・イトーヨーカドー、五時・本町タワーで。十日は午前七時・JR三島駅南口、十二日は午後五時・錦田ポテトの各周辺で行う。(静新8月4日朝刊)
  1. 2005/08/05(金) 10:14:51|
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合併関係記事

「再開できない」沼津・清水町合併協・清水町長が正式回答(静新8月3日朝刊)
沼津市・清水町法定合併協議会の再開問題で、清水町の平井弥一郎町長は二日、沼津市役所に斎藤衛市長を訪ねて地区懇談会の結果を報告し、「再開はできない」と正式に回答した。同市から合併協の廃止とごみ・し尿処理受け入れの見直しの申し入れがあったことには「協議に応じる」とし、あらためて合併協廃止協議に応じる姿勢を示した。
面談は両首長と助役、正副議長が参加し、非公開で十五分ほど行った。終了後に会見した平井町長は「町民は沼津との合併協再開を望まず、二市三町(沼津、三島、長泉、函南、清水)を望んでいる。私も熟慮して判断した」と述べた。沼津との約束が履行できなかったことは「重く受け止めている。責任は十分感じている」と述べるにとどまった。ごみ・し尿処理の受け入れ見直しは「これから協議に入るので、現時点では予断を持つコメントはできないが、町民生活に影響が出ないよう努力したい」とし、面談で継続要望はしなかったという。斎藤市長は「段階的合併を進める上でも、清水町との関係があいまいでは次のステップに進めない」と述べて廃止協議の必要を示し、近いうちに第一回協議を開催したいとした。

合併協再開せず(朝日新聞8月3日朝刊)
清水町長が回答沼津市に沼津市と清水町の合併協議会を再開することを約束していながら、回答を半月延ばしてきた清水町の平井弥一郎町長が2日、斎藤衛沼津市長に「町民の意に反して合併協を再開することはできない」と回答した。斎藤市長もすでに「存在意義の無い合併協の廃止」「ごみ・し尿の処理受託は今年度限り」の2項目を協議するよう文書で申し入れており、今後は清水町がごみ。し尿の処理をどうするかが焦点になる。
平井町長は昨年7月、「2市2町(沼津、三島、函南、清水)の合併協が立ち上がらなかった場合、沼津市との1市1町の合併協を再開する」との文書を斎藤市長に届けた。2市2町が白紙になった今年6月には、「住民向けの地区懇談会を経て、7月中旬に回答する」と斎藤市長に伝えていたが、中旬になっても回答が無かった。このため斎藤市長は7月22日に協議会の廃止などを文書で伝えていた。
両者の会談後、会見した平井町長は「自らの公文書をほごにしたことの責任は重く受け止めている」と話したが、ごみ・し尿の処理方法については「これから沼津市と協議する」と述べるにとどまった。一方、斎藤市長は「合併協を再開するのが一般的と思っていたので、(回答は)常識的には違うのでは」と疑問を呈し、「ごみ・し尿の処理は自治体の固有の事務。自前でやっていただくのが本来の姿と思う」との考えを明らかにした。
  1. 2005/08/03(水) 11:04:13|
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